マップルナビS〜今日まで700円

iPhoneの無料ナビ、唯一の弱点はオフラインでマップを持っていない事。先日の美山ツーリングでも、電波が途絶えたときの心細さはかなりのものでした。今回、四国ツーリングを計画していますが、Happy FITプロジェクトでも、四国の山間部は電波が悪かったのが印象的で(島根とか鳥取よりはマシ、、ゴニョゴニョ)、紙の地図も持っていないと不安になります。最近のツーリングでは、昭文社のツーリングマップルが定番らしいですね。マップルには僕にもお世話になりました。ツーリングマップルの電子版があればいいな、と思っていたところに登場したのがマップルナビS。2GB弱というサイズから、それほどの情報量は望めないのは分かっていますけれども、オフラインで使えるナビでは最安値という事でダウンロードしてみました。今日(7月31日)まで、半額の700円で、紙のマップルより安いので、今月のお小遣いの残りで買える範囲でした(半額キャンペーンが延長されました)。ギリギリまで粘って、レビューされるのを待っていたのもあります(レスポンスのレビューが詳しいです)。抜け道マップ、音声案内、レーン表示、縦表示対応といったところが、決め手。渋滞情報はインターナビに勝るものはないですし、電波が届かないところが渋滞する事はまずないでしょう。

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ちょっとだけですが、実際に使ってみた感想です。
1)ヌルヌルタイプではなく、カクカクタイプ。そのため、曲がってすぐには方向がなかなか追従しない。昔のナビのような感じ。
2)音声案内は、700メートル、300メートル、まもなくの3段階。距離感は正確。
3)車線表示は小さくてみにくい。無いよりはマシ程度。
4)画面右上に次の交差点で曲がる方向を示してくれるのはありがたい。
5)オートリルートが速い。曲がり損ねても瞬時にリルートされる。1番のレスポンスの悪さを補っている感じ。
6)住所検索は県>市>番地という感じで絞り込まれるため、グーグルのように全部入力してから該当無しになる事がない。住所があやふやな田舎では重宝しそう。
7)ランドマークは、ガソリンスタンド、コンビニ、レストランなどが優先で表示される。車のディーラーも表示。アイコンが小さくてみにくい。
8)文字の大きさが3段階ある。運転しながらでも見やすい。無駄な表示が無くて良い。
9)検索はグーグル検索になれている人には不満だと思います。ただ、オフラインになった時の非常用としては使えそうな感じ。
10)700円だったら買い。1400円だったら紙のマップルを買いますね。多分。

という感じで、動きがカクカクしている事以外は、合格です。高額なナビソフトの中でもダウンロード数が多いので、今後のバージョンアップにも期待が持てそうです。

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使っていて気づいたのが、水色で点滅する道があること。どうも抜け道らしいです。ホンダのインターナビで案内してくる堤防沿いの道なので、信頼性は高いと思われます。道幅が分からないのは少々怖いかもしれません。
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暑い、、、、orz

バイク通勤をしています。暑いです。気温37度。VTは股の間にエンジンがありますから、そこから熱気が上がって来て、体感温度は40度を軽く超えているでしょう。炎天下で働く人のために、外気を服の中に送り込む、空調服というのがあって、バイク用のライダースーツも一応売られているようです。


安い店を見つけましたが、実際に使ってみてすごく良かったという書き込みは少ない。バイクは走っているときに袖口や、襟元から逆に風を取り込むシステムなので、この服の後方吸気よりも、前方吸気の方が理にかなっている気がします。V-MAXのフォースドエアインテークシステムみたいなので服の中にエアーを取り込めばいいんじゃないかと思うわけです。バイクが停止したときだけ、ファンで強制吸気します。逆に、冬になったらエンジンであたためられた温風を取り込めたら最高ですね。

手持ちのファンがいくつかあるので、暇なときに設計してみようかな。
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合成皮革シートをきれいにする方法

シートバッグをつけて、とても便利になった反面、椎間板ヘルニアで足が上がらない僕は、乗り降りが大変になりました。どうしてもシートにブーツが当たってしまい、赤いシートに黒いすじすじが。

中性洗剤で洗ってもまったく取れない。革シート用のクリーナーでも全然だめ。最後にネットで調べたところ、メラミンスポンジが良いらしい。

早速近所のスーパーで1個98円のを買ってきて、小さくちぎりながら中性洗剤を薄めた液を染み込ませながらゴシゴシ、、スポンジがどんどん小さくなって行きます、、そして、、おお!きれいになるではないですか!きれいになりすぎて、他の部分がむしろきたなく見えます。小さくちぎってケチケチ使っているとムラになってしまうので、多めに買ってどんどん使うのが良さそう。ただし、塗装面には使ってはいけないのと、やりすぎると表面が劣化する可能性があるので注意。

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テーマ : メンテナンス&ケア
ジャンル : 車・バイク

発電できる小型ストーブ

 

GIGAZINEさんで紹介されていた、発電機付きストーブです。基本は気の枝などの木材のようですが、新聞紙を丸めたものでもいけるようですね。構造的には炭も燃やせそうな気がします。

電気を起こす原理は、TEGという熱ー電力交換システム。電力を温度差に換えるペルチェ素子の反対の、ゼーベック効果を利用していると思われます。発電能力は4ワット。5Vで0.8Aですから、iPhoneなら充電できるレベル。発電した電気は、素子を冷却しながら炉に空気を送るのにも使われており、多少湿った木材でも燃やせそうです。


薪ひろいから始まるキャンプも楽しいのではないでしょうか。上に鍋を乗せてお湯を沸かしたり、料理をしたり、、、でも火力調節はLowとHighだけみたいですから、ちょっとシビアなクッキングになりそうです。

Biolite社のホームページに掲載されている動画によると、電気事情が悪い国では、もっと大きなタイプが実際に使われているようです。どの程度実用的かどうかは分かりませんが、昼間はソーラー、夜は薪って、なんだか原始時代に戻ったみたいですよね。最近の、ギスギスした節電ムードからしばし離れて、ソーラー電池のついたボストンバッグに、薪ストーブ発電機を詰めて、エネルギー供給は天の恵みだけのツーリングやってみたいなー。
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災害とナビ

九州で、24時間にほぼ1ヶ月分の雨が降るなどして、また多くの方が亡くなりました。最近、災害がとても身近になって来て、少々恐いものがあります。昨年の東北大震災の際に、ホンダがインターナビのデータをもとに、どの道路が生きているかの情報を、すぐに提供したのが印象的でした。災害時に、政府の発表よりもはるかに速く、情報が公開されました。今回も九州の道路情報が素早く配布されました。kmzというマップデータをダウンロードして、Google Earthで見る事ができます。災害時に、自分のライフラインを確保する事は、命にかかわる重大な事ですから、こういう情報を普段から気にかけておくことは大切だと思います。


実は、岐阜でもかなりの雨が降り、警報や通行止めが起きる中を、インターナビで走るという経験をしました。まず、走り出した時には、大した雨も降っていないのに、大雨警報が表示されました。まあ、岐阜は広いから大丈夫だろうとたかをくくって、高速に入ると、すぐに通行止め。んー、ちょっと危ないかなと、下道に入ると、さらに国道も通行止めの様子。脇を通る川を見て納得。ここまで、ほとんど雨は降っていませんでした。しかし、上流はすごい事になっていたというわけです。でも、普通に車を運転しているだけでは、どこがどうなっているのかは分からないのです。僕は、インターナビがなければ、この雲の中へと突き進んでいた事でしょう。


インターナビは、ホンダとパイオニアが連携して、カーナビを搭載した車から情報を集めて、渋滞や事故情報をフィードバックするシステムです。開始初期にはサービスが有料で、しかも携帯電話を接続するなど面倒な割には、送られてくる情報があまり有益ではない事から、不人気>データ不足>さらに不人気、という負のスパイラルにはまっていた時期がありました。

それが、最近iPhoneやスマートフォン用の情報提供アプリが無料で配布されて、状況が変わりつつあります。無料でアプリを使うと、こちらのデータもサーバに送られているはずです。それをもとに渋滞や災害情報がフィードバックされて来るという仕組みは、一度動き出すと、かなりパワフルです。端末が増え、渋滞情報が正確になればなるほど、普通のカーナビより的確なナビゲーションが可能になるからです。ライフライン情報もリアルタイムに送られてくるようになるでしょう。

無料アプリは、地図が読める人にとっては、ほぼナビの代わりになります。道案内機能が必要なら、専用のカーナビのとなりに並べて、補助的に使うのが良いと思います。VICSは相変わらずあまり役に立つ事がないですから、渋滞情報だけでも利用できます。迂回路も、青い‥がついてる道は車が走っている道ですから、見つけやすいですし。それと、通信が途切れると、途端に役に立たなくなります。そのためにも、マップを内蔵したナビとの併用が、今のところはベストと思われます。

今月末に発売予定のサイバーナビは、HUD(ヘッドアップディスプレー)搭載、スカウター搭載の、今までのナビとはかなり趣が違います。今のところインターナビ/スマートループの取り扱いは表に出てきていませんが、ルート探索や、警報機能など、隠れたところに生かされているのでしょう。また、実物を見たときに調べてみよう。買わないけど。
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普段使い用のユーロシートバッグ MFK-063


ツーリングに出かけるために、いろいろと物をそろえています。なにぶん限られた小遣いの中でやりくりしながらなので、安価でかつ長く使える物を選ばなければなりません。そこで、あまり使わないキャンプツーリングを想定したものはあきらめて、通勤にも使える小型のシートバッグを買う事にしました。ツーリングの時には、コンビニで買ったお弁当と、お土産くらいが入れば良しとします。

今売られているシートバッグの中で一番シンプルで安かったのがMotoFizzユーロシートバッグ(MFK-063)でした。


容量は14Lです。カッパ、折りたたみ傘、常備薬、iPodケース(3Gルータなどが入っている)、ケーブル類、ペットボトル入れ、携帯用ワイヤーロックなどを入れてこんな感じ。


最後に、MacBookAir (11-inch)が入ります。パソコンが入るのは、仕事用としては重要なポイントになりますね。ツーリングの時には、パソコンやiPodケースを出せば、お土産くらいは入る余裕があります。


後ろから見ても、すっきりとしていて良い感じです。マジックテープでふたがとめられるのが、物の出し入れを頻繁にする時に便利です。

今回は楽天のポイントを使ったので、支出は0。


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キャンプツーリングに持って行きたいソーラーバッグHALOS

 

最近、iPhone4Sをナビ代わりにして、短距離ツーリングを楽しんでいます。ナビソフトは常に画面のバックライトがオンでなければならず、GPSやBluetoothも使いますから、電池の消耗は激しいです。バイクに電源が付いていないと2時間もつかどうかという感じ。バイクにはUSB電源やシガーソケットが付いていないのが普通ですし、自分で取り付けるにしても電気の知識とそれなりの出費が必要になります。

さて、ツーリングに出かける時に、間違いなく持って行く物はカバンではないでしょうか。昔は防水のスポーツバッグをバイクにくくり付けて、北海道でもどこへでも行ったものです。そんな事を考えながら、ツーリングに使えるカバンを探していたら、とても魅力的なバッグを見つけました。見たところ普通のスポーツバッグに見えますが、このカバンには太陽電池パネルが装備されています。

素材も、防水性を持ったテント生地をアウターに、インナーもデュポンのテフロン撥水素材。ファスナーはYKKの止水。多少の雨どころか、パッキングをうまくすれば夕立にも充分耐えられそうです。「ちょっと大きめに作ってみました」というだけあって、積載能力も相当あります。しかも本体の重さが1キロちょっとと、このサイズにしては軽量。もともと災害用を想定して作られているため、キャンプなどの過酷な状況でこそ真価を発揮しそうです。まさにツーリング仕様。

そして肝心の国産薄型ソーラーパネル。海外のソーラーバッグのパネルは硬くて重いものばかりでした。また、中国製などは安くてもどうも信頼性に疑問が残ります。しかし、日本製のこの最新パネルは、厚さ1mmで、4Wの発電能力。iPhone4Sは公称5V1A=5Wの電力があれば、充電しながら余裕で動作させる事が可能ですから、充電池を間にはさめば、充分に実用的です。その場合、発電された電気は、microUSB(B)の端子を通じて、モバイルバッテリーに充電されます。そこからUSB延長ケーブルを使ってiPhone4Sを接続すれば、車体のバッテリーからわざわざ配線しなくても済みます。

実は、このソーラーパネルだけを単体で売ってくれないか、問い合わせています。それは、バイク用のタンクバッグには大抵地図を入れるためのポケットが上面についていて、そこに差し込んで使えたら便利だと思うからです。配線距離も短くなって、取り回しも楽です。問題は値段ですね。


PS. 早速chordさんからお返事が来ました。サイズ等、詳しく教えて下さいました。思ったよりパネルサイズは大きいです。お金がたまるまでの間、ゆっくり検討します。


(追記2016/12/7)
MotoFizzのタンクバッグに入れてみたら、思った通りぴったりでした。パネルには常時2000mAh@3.7Vの薄型バッテリーを接続しています。

(HALOSさんからのメール内容)
タンクに取り付けられるということでございますが
ボストンは4Wモジュールでございまして35×23もあります。
2Wモジュールでございましたら23×18になりますので
こちらがよろしいかと思います。
また、パネルから出てくるケーブルは16cmと決まっておりまして
そのあたりも踏まえて一旦ご報告させていただきます。
よろしくお願いいたします。



(追記2016/12/7)
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海外出張の際に持っていくカバンとして、一番小さいショルダーバッグ(M)を買いました。この記事を書いたのが4年前ですが、やっと夢がかないました。iPadやMacBookAirも入るし、持ち歩きにちょうどいいです。もちろんバイクに乗る時もたすきがけにして持ち歩いています。ついでに、B-3タイプの合皮のジャケットも中古で購入。今年の冬はちょっと気分を変えたプチツーリングが楽しめそう。



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伊吹山行ってみたけど高かったので引き返してきた

 

今日は、伊吹山目指して出発したものの、ゲートの前で2100円高くね?と思って引き返し、どこかに抜け道は無いかとうろうろしていたところ、分水嶺の石碑に出会いました。字がなにげにかっこいいです。説明によると、


ふむふむ、ここを境に琵琶湖と伊勢湾に流れる川が違うらしいです。でもなんでマンボの説明がこんなところにあるのか謎。ということは、ここから川沿いに下ると伊勢神宮に行けるのかな。それにしても、伊吹山ドライブウエイ、2輪は1000円で良いと思います。開通の時は半額になるという噂もあるので、来年また来よう。


ちなみに、景色はとても良かったです。青空がきれい。バイクは気軽に脇道に入れるから、こういう隠れたスポットを巡るのも楽しいです。そういえば、今回はmapipoではなくて、ホンダのインターナビを使いましたが、常に北が上にくるナビも、自分のいる場所が把握しやすくて良いですね。


帰る途中にあった、道の駅。池田温泉という割と有名そうな温泉に付随してできた感じの、新し目の道の駅です。いくつかの店や、食べ物屋が集まって、ちょっとナムコのナンジャタウンっぽい雰囲気。粒の大きなコシヒカリの変種「龍の瞳」や、めずらしいお酒も売ってました。VTにはまだカバンが付いていないので、シートバッグを買ってから、また来ようと思います。この足湯は無料で、ちょっと熱めで気持ちよかった。


これはなんだろうという米粉ソフト。1時間溶けないってほんまいかな。今日に限り100円引きとか書いてあるので、ひとつ買ってみました。150円でした。


え、、、と、、、、最初から溶けてないですか?でも、見かけによらず、食べてみると冷たくておいしいです。米っぽい味はしませんが、底の方にポン菓子が入っていました。最初からまぜて食べれば良かったのか。


VTもだいぶ旅のほこりが付いてきました。ちなみにヘルメットの後ろにちょこっと見えるのがカッパです。次回はここにシートバッグが付く予定。走行距離100km。
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HONDA製のカッパ

 

今年の梅雨は、いきなり晴れたり、土砂降りが来たりで、ツーリングに行くにはレインウエアが無いと不安です。一言でレインウエアと言っても、ゴアテックス素材を使った高性能な物から、ホームセンターで売っているビニール製まで、ピンからキリまであります。その中で、安くて高性能な物を探して、ホンダの純正レインウエアにたどり着きました。

アクティブレインスーツ(EX-M42)は、ホンダのラインアップの中では最も安く、税込み5000円ほどで手に入ります。バイクウエアメーカーの物は高級指向の物が多くて、安いものはあまり選択肢がありません。しかし、自転車用の安いカッパを使っていた頃、すぐに股のところから水がしみ込んで来た経験があって、あまり安物を買う気もしません。

バイク用に作られた専用のレインスーツなら、安くても使いやすいのではないかと思い、安くて評判の良いこのモデルを買ってみました。白、青、赤、黒とあって、どれが良いか迷いどころでしたが、雨天や夜間での使用を考えて、一番目立ちそうな白にしました。実際の色は真っ白ではなく、うすいベージュ色です。サイズは、大きめだと言う噂でしたが、革ジャケットの上から着る事を考えて、普通にLサイズにしました(174cm 73kg)。着てみると、確かにやや大きめに作ってありますが、ワンサイズ落とす必要は無いと感じました。裾や袖は、マジックテープでしぼれて、ばたつかない様になっています。素材も、安物カッパとは違う、手触りの良いサラサラ素材で、裏側はメッシュになっています。

実際に雨天走行をする事は滅多にありませんが、旅先で雨に振られても大きめサイズのおかげで着脱も楽そうですし、収納袋にさりげない持ち手が付いていたり、荷物にくくり付けるのに便利そうなベルトが付いているところなど、ツーリング仕様です。お金が無いながらも、だんだん長距離ツーリングに必要な物がそろって来ました。まずはちょっと温泉まで日帰りツーリングかなー。

PS. ユーロシートバッグを買って、バイク通勤に使い始めてすぐに、雨に降られました。さっそく、バッグからカッパを取り出して、着替え。サイズに余裕があるため、皮のジャケットの上からでもすんなり着れました。雨に濡れると困るものはすべてバッグに詰め込み、バッグもレインカバーで覆いました。なれれば3分くらいで着替えられそうです。襟や袖はマジックテープで絞めるようになっているため、浸水は全くなし。内側メッシュのおかげで蒸れる事もなし。快適でした。

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habingovt

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バイク(RZ250R&SDR)をおりて二十余年。仕事で体調を崩したときに、ともだちからVT250Fというバイクを譲り受けました。4半世紀を生き抜いてきたバイクにまたがり、ふたたび走り始めたら、なんだかだんだん楽しくなって、バイクも自分も元気になってきました。目標は、また北海道を自由に走り回ること。いつ倒れるかも分かりませんが、生暖かい目で見守ってやってください。



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